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324 あの日。。

あの日
母が低血糖で具合がおかしくなり
夕方 かかりつけの病院に電話するも 診察出来ないと
市立病院も拒否され 救急車を手配して下さいと告げられた

5時半頃 意識障害のような症状であると119に電話
6時頃  6件の病院に拒否され 7件目の病院に同行
6時半  高速で到着した病院で 低血糖によるものと
7時頃  娘がラッキーに 夕ご飯を食べさせてくれた
8時頃  娘が父を乗せて 高速走行にて 病院に到着
8時頃  家で主人がラッキーにお水を飲ませてくれた
8時半  主人は タイからの研修生を迎えに駅に行く
9時頃  点滴治療で帰宅出来た母と共に娘の車で家に

そして・・・留守番の3わんこの 激しいお迎えの後
ラッキーの方を見た時
身体が伸びきっていて おかしいと感じた
すぐに 呼びかけ 抱き上げたその時
心臓が動いてない?舌が出ている
抱きかかえたまま さするしか出来なかった
母は父にまかせて
娘と共に 呆然としてしまった

リビングで ずっと同じ時を過ごして 留守番をしていた ワンズ
あなた達は ラッキーの声を聞いたのかな
最期の声を 聞いたのかな
苦しがっていたのかな

もう どうする事も出来ないのは わかっていても
その時がきたら しなければならない事が書いてある紙を出して
震える手で 始めていた
綿を詰めなきゃ
身体を拭いてあげなきゃ
手足が伸びきっているといけないらしいから とか
段ボールも用意しなくちゃ とか
それでも その反面 
目を開けて 戻ってきてくれそうな気がして
複雑な心境の中
溢れる涙は 止められなかった

本当は ずーと 抱きしめていたかったけど
硬直する前に 安定した姿にしてあげなくてはと思った

新聞を敷いて 保冷剤を置き 毛布を入れ
その上に寝かせて 薄い毛布をかけた

家にないお線香をコンビニに買いに行き
線香立てがなくて お皿にのせた

和室のコタツに布団を1枚横に敷いて
娘とワタシとちびっ子達とで
ラッキーと一緒にと思っていたら
主人も一緒にと布団に入り 川の字になり
家族みんなで 夜を過ごす事となった

娘もワタシも 涙と鼻水でグショグショになりながら
なかなか眠ることが出来なかった

ラッキーを撫でながらも 
どんどん冷たくなっていくのに
それでも まだ動き出すような気がして
2014_0323さよならラッキ-0012
そうして朝になり
夕方はタイからの研修生4人が うちで食事することになっていて
主人は準備とお迎えがあり 霊園には一緒には行けない為
ワタシと娘とちびっ子達とで ペット霊園へと向かう事に
2014_0323さよならラッキ-0010
シナモンとみらいは ラッキーの傍でお別れを 愛は遠くから見つめていた
2014_0323さよならラッキ-0011
本当は あと もう少し一緒に居たかったけど
休日で娘も一緒に行ける日曜日 霊園も13時が空いていたので
ナビを頼りに50分 霊園まで車を走らせた
運転中も 涙が溢れてきて どうしようもなく

ようやく着いた 霊園では オーナーさんご夫妻が出迎えてくれて
丁寧に 説明してくれて
ラッキーの爪を切り 色紙に足形を取ってくれました
ラッキーに持たせましょうと書いてくれた物の後ろには
家族のメッセージを書いて
お花で囲んで お経をあげている間は 身体を撫でてあげて下さいと
「18年間 家族に愛されて幸せでしたね」 と言っていただき また涙が
2014_0323さよならラッキ-0014
大好きだったジャーキーと お花に包まれ ラッキーは旅立ちました
2014_0323さよならラッキ-0015

ありがとう
頑張ったね
えらかったね
もう 脾臓も目も痛みがなくなって
虹の橋で 元気いっぱい たくさん走れるね
去年旅立った わん友のチビが待っていてくれてるね

今回 お世話になった いわきペット霊園
iwkai_pet_reien420_2014032508235717a.jpg
霊園中央には共同墓地  周りに個別墓地四区画
fukei.jpg
その周りを囲むように休憩所、火葬場、納骨堂、駐車場と同一敷地内にあります
032.jpg
亡くなった時の事をお話していたら
オーナーさんは こうもおっしゃっていました
「動物は 家族の身代わりになるのですよ たぶんお母様の代わりに 旅立ったのかと」
虹の橋に 行く時を ラッキーは自分で選んだのでしょうか


そして
「虹の橋」の事は わかっているつもりでしたけど
改めて 霊園で渡された物を何度も読み返してみました
(実は。。すぐには 読む事が出来なかったのですけどね)


天国の、ほんの少し手前に「虹の橋」と呼ばれるところがあります。
この地上にいる誰かと愛しあっていた動物は、死ぬとそこへ行くのです。
そこには草地や丘があり、彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。
食べ物も水もたっぷりあって、お日さまはふりそそぎ
みんな暖かくて幸せなのです。
病気だった子も年老いていた子も、みんな元気を取り戻し、
傷ついていたり不自由なからだになっていた子も
元のからだを取り戻すのです。
…まるで過ぎた日の夢のように。


みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ不満があるのです。
それは自分にとっての特別な誰かさん、
残してきてしまった誰かさんがここにいない寂しさのこと。
動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。
でも、ある日・・その中の1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。
その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに震えはじめます。
突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を走りはじめます。
速く、それは速く、飛ぶように。
あなたを見つけたのです。
あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱きあいます。
そしてもう二度と離れたりはしないのです。

幸福のキスがあなたの顔に降りそそぎ、
あなたの両手は愛する友を優しく愛撫します。
そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳をもう一度のぞき込むのです。
あなたの人生から長い間失われていたけれど、
その心からは一日も消えたことのなかったその瞳を。
それからあなたたちは、一緒に
             「虹の橋」を渡っていくのです…。



こんな風に、幸せと愛の奇跡に満ちている、「虹の橋」の入り口に、
「雨降り地区」と呼ばれる場所があります。
そこではいつもシトシトと冷たい雨が降り、動物達は寒さに震え、
悲しみに打ちひしがれています。
そう、ここに降る雨は、残して来てしまった誰かさん、
特別な誰かさんの流す涙なのです。


大抵の子は半年もしないうちに、暖かい日差しの中に駆け出して、
仲間と戯れ、遊び、楽しく暮らす事ができます。
ほんの少しの寂しさと、物足りなさを感じながらも…。
でも、1年経っても2年経っても、ずっと「雨降り地区」から、
出て行かない子達もいるのです。
地上に残して来てしまった、特別な誰かさんがずっと悲しんでいるので、
とてもじゃないけれど、みんなと楽しく遊ぶ気になれないのです。
地上に残して来た誰かさんと同じ辛い想いをして、
同じ悲しみに凍えているのです。


死は全てを奪い去ってしまうものではありません。
同じ時を過ごし、同じ楽しみを分かち合い、愛し合った記憶は、
あなたの心から、永遠に消え去る事はないのです。
地上にいる特別な誰かさん達の、幸せと愛に満ちた想い出こそが、
「虹の橋」を創りあげているです。
ですからどうか、別れの悲しみにだけ囚われないでください。
彼らはあなたを幸せにする為に、神様からつかわされたのです。
そして、何よりも大事な事を、伝えにやって来たのです。
命のはかなさと愛しさを。
束の間の温もりに感じる、慈悲の心の尊さを。
その短い生涯の全てを以って、教えてくれるのです。
癒える事のない悲しみだけを、残しに来るのではありません。思い出してください。
動物達が残して行ってくれた、形にも、言葉にもできない、様々な宝物を。
それでも悲しくなったら、目を閉じてみてください。
「虹の橋」にいる、彼らの姿が見えるはずです。
信じる心のその中に、必ずその場所はあるのですから…。
 



ラッキーを 「雨降り地区」にとどまらせては いけないですものね
「虹の橋」で元気いっぱい過ごしていて欲しいから

時には ポロリくらいは 落としてしまうかもしれないけど
涙を 出来るだけ 流さないでいようかと思います
今まで 痛みをガマンし続けたラッキーに
悲しみで凍えさせたりしては いけないのですから

ラッキーの今までのいろんな事は 心の中で生き続けるものね 
本当に 今まで たくさんの癒しを ありがとう
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[ 2014/03/25 ] ラッキー | TB(0) | CM(22)

★ペーシューママさんへ

コメントありがとうございました
突然の別れに かなり動揺してしまっていました
後悔はたとえ どんな場合でもするのでしょうけど
ラッキーの気持ちになってみれば
この時と思ったのかもしれませんものね

みなみちゃんも ここの霊園だったのですね
合同慰霊祭があるのですか?
オフ会ではじめまして になりますね

4月はオフ会再開しようかと思っています
四十九日前に もう1度 ラッキーを連れて行きたいので
ご都合あえば 是非ご一緒して下さい
[ 2014/03/30 22:35 ] [ 編集 ]

★きよさんへ

★きよさんへ
コメントありがとうございました
前回のコメントに返信出来ずに ごめんなさい
ラッキーの事 見ていて下さったのですね

そうですよね ラッキーが悲しくならないように
ワタシ達 家族も 今が耐える時
今まで 見守っていたつもりでしたけど
実は ラッキーがワタシ達家族を 見守ってくれていたのだと感じます
四十九日過ぎたら 思いっきり泣かせてもらいます
それまでは 明るい雰囲気で話しかけたいとそう決心しました
[ 2014/03/30 22:26 ] [ 編集 ]

★ジャスミンさんへ

コメントありがとうございました

抱っこされるのを あまり好まなかったラッキーを
介護し始めて たくさん抱っこしました
腕枕をして眠ったのは 最期を迎える前の数日
感触は まだまだ残っています

ラッキーの18年を振り返り 
なるべく楽しかった事 笑えるエピソードを思い出し
涙は封印することにしました
それは やはり 四十九日後に 虹の橋の国にたどり着いて欲しいから

[ 2014/03/30 22:16 ] [ 編集 ]

★nanohachiさんへ

コメント ありがとうございました
そうですね 時間が経てば経つほど そう強く感じてしまいます
これから 両親の転出や転入の説得など 問題が山のようにある状況も
両親の通院にも 車中に同行していたラッキーは
いろんな状況 自分の身体の事 1番良くわかっていたのかもしれません
月曜日には 病院で目の縫合をお願いしようと考えていたワタシの決心も
全て 見透かしていたのかもしれませんね

nanohachiさんの ラッキーの伝言に涙が溢れてしまいました
今だけなら 泣いてもいいですよね



[ 2014/03/30 22:04 ] [ 編集 ]

★くまこさんへ

コメントありがとうございました
本当に 最期の日も夕飯食べてくれて 安心していたのに
無理して食べて 心配かけないようにのラッキーの優しさ。。
なるべく負担かけないようにと ガマンしていたのに
それに甘えていたように思います
けれど それが ラッキーなのですよね
そうさせてくれる 大きな心の持ち主のラッキー

四十九日が過ぎるまで たくさん話しかけて過ごしたいと
そして笑って 送りだそうと それが今のワタシの使命ですものね
大好きなラッキーが 明るく素敵な虹の橋の国に行けますように
そう思って 過ごしています


[ 2014/03/30 21:46 ] [ 編集 ]

★チャラママさんへ

コメントありがとうございました

北関東地区は 病院も少なく。。
救急車が出発するまで 30分もかかりました。。

最期まで 家族思いの 尊敬出来るわんこでした
本当に 全て抱えて 旅立ったのですよね
最期まで 思いやりたっぷりだったあの子のために
笑って送り出したいと 思っています




[ 2014/03/30 21:35 ] [ 編集 ]

★ちこティママさんへ

コメントありがとうございました
そうですね ラッキーは
精一杯過ぎる位 精一杯生きたと思います
痛みも 苦しみもない世界に行けるのだったら
今は 涙を封印してでも 行かせてあげたいと思っています

あそこは とてもいい霊園ですね
遠くても あそこを選んで良かったと思っています

[ 2014/03/30 21:13 ] [ 編集 ]

★mayuさんへ

コメントありがとうございました
小さなアンジュちゃんも目が見えるようになって
虹の橋の国で 思いっきり走り回っているのでしょうね

わんこはわんこだけで 虹の橋の国で遊んでいると聞いてます
アンジュちゃん ラッキーを見つけてくれるかな

いろんな思いが渦巻いてきて 
たぶん気持ちの整理には 時間が必要ですけど
今は ラッキーの為に 無事送り出す事だけ考えています
[ 2014/03/30 21:06 ] [ 編集 ]

★ぱんちょママさんへ

コメントありがとうございました
寝たきりになるまで 病気知らずにきたのに
最後になっての脾臓と目の痛みに
本当に ガマン強く 耐えていたのだと思います
だからこそ 「雨降り地区」では 辛すぎますものね
ユックンとむーたんを 
面倒見のいいラッキーねぇさんですから
泣いている子達に
きっと声かけて みんなを引き連れて行くのかと思いたいです




[ 2014/03/30 20:48 ] [ 編集 ]

★shunkaさんへ

コメント ありがとうございました
ラッキーの気持ちに 
ラッキーの優しさに 甘えていた自分がいました

虹の橋の話は 我が身の事となり 支えになっています

その前までに経験したたくさんの楽しかった日々も大切な宝物
そうですよね
楽しかった想い出を話しかけながら 虹の橋の国へ送り出したいです

[ 2014/03/30 20:39 ] [ 編集 ]

★mayuママさんへ

ありがとうございます
ミルちゃんも そうでしたね

優しい子はお空に向かう瞬間をお母さんに見せないんだよ
この言葉で かなり救われています

初めてで 手探りの後悔ばかりの介護でした
精一杯生きた ラッキーの為に 今出来る事をと 思っています


[ 2014/03/30 20:31 ] [ 編集 ]

悲しいですね

お別れの来る日を覚悟していても
その日が訪れると、悲しくて涙も止まらない事でしょう
みんなのそばに居たくて、いっぱい頑張ったんだろうね。
ラッキーちゃん、満足してると思いますよ~
だって幸せそうな顔をしてるもの・・・
みなみも同じところで眠っているので、一緒にオフ会しているかも?
4月のペット霊園での合同慰霊祭に行くので、
ラッキーちゃんにお線香あげさせてもらいます。
コメント遅くなりましたが、ご冥福をお祈り申しあげます。




[ 2014/03/28 22:54 ] [ 編集 ]

ラッキーちゃんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

ラッキーちゃんがんばりましたネ。
読んでいて涙しました。
その瞬間に立ちえなくても、ラッキーちゃんはきっと幸せな最後を迎えられたと思います。
お顔がとっても安らかですから。
オレンジさんに救われ、一緒に過ごせた18年間、きっと最高の時間だったと思います。
感謝して感謝して静かに旅立ったのでしょう。

たとえ覚悟していても耐え難い気持ちでいっぱいのことだと思います。
沢山悲しんで、思い出にひたり、辛さにくじけず、時間がかかっても乗り越えてください。
オレンジさんご家族も、後輩ワンコ達も心労で体を壊したらラッキーちゃんも悲しむことでしょうから・・・。

ラッキーちゃん、みなさん、お疲れ様でした。
この悲しみ以上の幸福が皆様に訪れますようお祈りします。
[ 2014/03/27 04:40 ] [ 編集 ]

ラッキーちゃん、18年間おれんじ家の家族で楽しい人生でしたね。
お花に囲まれたやすらかなお顔がそれをものがたっています。
人であれ、動物であれ、かけがえのない家族なのですから別れはとっても辛いもの。
無理に泣かないようにってがんばらなくていいんですよ。
悲しくて当たり前です。
泣いて泣いて泣いて・・・涙を流すことでおれんじさんの気持ちが少しでも楽になるのなら、しばらくは泣いて暮らしてもいいと思いますよ。
そうしてその後は、楽しかったラッキーちゃんとの日々を思い出しながら、少しずつでいいので元気になって下さいね。
ラッキーちゃんのご冥福をお祈りいたします。
[ 2014/03/26 20:09 ] [ 編集 ]

ラッキーちゃんの訃報以来、色々と思いをめぐらせていました。
ラッキーちゃん、おれんじさんを知ってから日の浅い私が・・・とも
思いましたが、気持ち、書かせてください。
ラッキーちゃんが、この時に逝ってしまったのは、
お忙しいおれんじさんを案じているラッキーちゃんの意思、
ラッキーちゃんが望んだ事のように感じました。
この先、病状が悪化すれば、おれんじさん、ラッキーちゃんから、目を離されなくなるでしょうし、おれんじさんに、もう少し一緒にいたいと言われたら
どんなに辛くても、それを振り切って逝けるラッキーちゃんでもない・・・。
おれんじさんの、最期を見守りたいという気持ちを、わかっているから、
ごめんね、おかあさん、でも、とても幸せな犬生で、とても安らかに逝けたのよ・・・というメッセージを穏やかな、満足げな表情で、おれんじさんに伝えているように思えます。
この先は、おれんじさん自身がおっしゃっているように、
ラッキーちゃんが『雨降り地区』にとどまることがありませんようにと
心から、願っております。
おれんじさん、お辛いと思いますが、ラッキーちゃんのためにも、
どうぞ、ご自愛ください。
ラッキーちゃん、虹の橋で、幸せな時を過ごしていてくださいね。
[ 2014/03/26 11:24 ] [ 編集 ]

ラッキーちゃん、安らかに・・・。
食欲があるうちは、まだまだ大丈夫。と思っていたので本当にビックリで、思わず涙があふれちゃいました・・・。

ラッキーちゃんはもう虹の橋に着いたかな。それとも、まだおれんじさんが心配でおうちにいるのかな。
23年前、私が初めてうちでわんこを亡くした時は毎日泣いて暮らしちゃったせいで 1週間くらいあの子はお空に行けずに そばに居てくれました。
哀しいけど、ラッキーちゃんもちゃんとお空に上げてあげないとね・・・。

もうどこも痛くないんだもん、大好きなお散歩もいっぱいしてますね。
美味しいものも、しっかり噛んでいっぱい食べてますね。
最期のお顔、そっと旅立ったとは思えないほど安らか。何だかにっこり笑ってるみたい。
ラッキーちゃんが痛くないように、苦しくないようにって おれんじさんが色々工夫して愛情いっぱいの空間で、仲良しの仲間たちも一緒だったからかな。

しばらくは涙が溢れちゃうと思いますけど、身体だけは壊さないように しっかり食事してくださいね。
[ 2014/03/26 01:48 ] [ 編集 ]

ラッキーちゃんの御冥福を心よりお祈りいたします。

お母様を助けたかったのと思います。
7件目の病院というのも大変驚きました。
きっとラッキーちゃんが全て抱えてお空に持って行ってくれたと思います。
ラッキーちゃん大きな感動をありがとう。

[ 2014/03/25 23:48 ] [ 編集 ]

ラッキーちゃん・・・本当に頑張って生き抜いたとっても
素晴らしいわんちゃんですね。
母犬、父犬からもらった身体・・・充分にこれ以上はないぐらいに
命を燃やし尽くしたのだと、お写真拝見して思いました。

安らかなお顔。お花に囲まれて旅経つラッキーちゃん。
これからは、元気に暖かく明るい虹の橋で走りまわってね。

私も、9年前に亡くした愛犬を、同じ霊園でお別れしました。
休憩室で、虹の橋について読んだことを思い出しました。

ラッキーちゃんのご冥福をお祈りいたします。

おれんじさんも、ご無理なさらずに。。。
お母様も、お大事になさってください。
[ 2014/03/25 21:06 ] [ 編集 ]

ラッキーちゃん
頑張ったラッキーちゃんのご冥福を
お祈りします。。

涙が溢れてきて言葉がうまく出てきません。
痛みから解放されて、虹の橋ではたくさん走り回れますね。
虹の橋でアンジュに会えるかな、、

オレンジさん、
ラッキーちゃんが快適に過ごせるように
様々な工夫をされていて、
愛情をひしひしと感じていました。
しばらくは辛いことと思いますが、
ラッキーちゃんが虹の橋で楽しくて元気なの過ごせることをお祈りしています。
[ 2014/03/25 18:15 ] [ 編集 ]

ラッキーちゃん、頑張ったね。。。
えらかったね。。。
もう痛くないね。。。辛くないね。。。

おれんじさんのお言葉にハッとさせられました。
ラッキーちゃん、「雨振り地区」に
うちのユックンとむーたんがまだ居るかもしれない。。。(T_T)
もしよかったら、一緒に連れていってやってね。。。

おれんじさんの気持ちを思うと
涙があふれてきてしまいます。。。
でも、やっぱり虹の橋の向こうで元気に走りまわってほしいですよね、、、

ラッキーちゃんのご冥福をお祈りもうしあげます。
安らかに。。。
[ 2014/03/25 16:27 ] [ 編集 ]

涙があふれてしまいました
ラッキーねぇさんとおれんじさんがお互い慈しみあい、やさしい気持ちを持ち続け、過ごしてきた毎日が感じられます
ラッキーねぇさん。忙しい中フル回転で看病をしてくれるおれんじさんに感謝しながら旅立ったのでしょう
虹の橋の話。獣医さんからも先日お話を伺ったのですが、愛玩動物は人に幸せを与えるために、そこにいるんだよと言われました
本当に彼らからは実に多くのことを教えてもらい、癒され笑顔になる時間をたくさんもらっています
お別れの最期はつらい想いが多いですが、その前までに経験したたくさんの楽しかった日々も大切な宝物ですね
無力な私ですが、
ラッキーねぇさんのご冥福を心よりお祈り申し上げます
[ 2014/03/25 12:01 ] [ 編集 ]

頑張ったラッキーちゃんのご冥福を心よりお祈りいたします。

しっかり抱きしめていかせたかったお気持ち
睡眠不足でうたた寝してしまったほんの短い時間
その時を選んだかのように逝かせてしまった我が家のミル
だからとてもよくわかります。

優しい子はお空に向かう瞬間をお母さんに見せないんだよ
そう教えてもらいました。

どうかおれんじさんご自身もご自愛ください。
[ 2014/03/25 09:44 ] [ 編集 ]

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